久々に話した友達は脱毛をやってました

長野県に仕事の都合で転勤になった友達から久々に電話がありました。

彼女とは中学からの付き合いで私が一番仲がいい人。

学生時代から色んな相談に乗ってもらってて、仕事とかで悩んだりしたときも真っ先に連絡して話を聞いてもらってました。

なんでか話しやすくて一緒にいて疲れないからつい何でも話しちゃう。

彼女は仕事の関係で転勤が多く、社会人になってからは会えるのが大型連休くらい。

会うたびに住んでるところが変わってるから会う場所も時間もいつもバラバラで毎回大変。

彼女は会社員とはちょっと違うから土日休みも不定期らしい。

一時期私の実家の近くに部屋を借りて住んでたからその時は休みができればよく会いに行ってたけど、それも長くなかった。

半年くらいで長野県に移動になって余計に会えなくなりました。

そんな彼女から久々に連絡がきて、会えないけど電話で話しました。

仕事は大変だけど、転勤も慣れたって言ってたけど、それって慣れていいものかな。

私は家具とか部屋に合わせて選ぶときもあるだろうから買い直しとか大変そうだと思っちゃうけど、そこはうまく置けるところを探して置いてるらしい。

なるほど、そういう意味でも慣れちゃったわけか(笑)

私にはできないわ…。

仕事以外の近況を聞いてみたら最近松本市で脱毛を始めたらしい。

そのサイトで見て気になってたところの毛をなくしたいんだって。

そういえば関係ないけど、「毛」を題材にした(でいいのかな)映画があったよね。

毛は毛でも髪の毛だったと思うけど、俳優さんが「髪の毛の歌(でいいのかな、多分曲のタイトル違うと思うけど)」を歌ってた気がする。

その作品の事を思い出しちゃってずっと頭から抜けなかったなぁ(笑)

映画館まで観に行ったわけじゃないけど(レンタルもこれ書くまで忘れて観てないです)CMにインパクトがあった。

思い出したついでにレンタルして観てみようかな。

「毛」にちなんだタイトルだったと思うけど、タイトルは忘れた。

収入のない主婦がクレジットカードを作れるか?

私は神奈川県横浜市に住んでいます。相鉄線沿線に住んでいます。趣味は買い物、旅行、映画鑑賞、読書。

昨日、郵便局の方が書留を持ってきました。中には、クレジットカードの更新のお知らせと新しいクレジットカードが入ってました。新しいクレジットカードの盤面はピカピカときれいで私は好きです。早速油性の細ペンで裏にサインをいれました。

今はクレジットカードを5枚持っています。なんで主婦なのにこんなにクレジットカードを持っているかというと、アメリカン・エキスプレスはマイレージがつきますので便利ですし、楽天カードは楽天で通販をするときポイントが2倍になったりしてお得です。なので節約をするためにクレジットカードを持つというのが私の目的です。

スーパーやデパートが出すイオンカード(ワオンカード)とかセゾンカードはターゲットを主婦にしているところもあり簡単に取得できます。他の楽天やアメックスは多少審査が厳しいところもあります。で、収入のない専業主婦がクレジットカードを取得できるかについてちょっと調べてみると、大切なのは

1)自分名義の銀行口座を持っていること、
2)旦那さんの信用状態が問題ないこと(過去の借り入れ、返済状況等)
3)自分自身の信用状態が問題ないこと

この3つが大切です。
発行申し込みを受付けたクレジットカード会社は、申込みをネット等で受け付けた瞬間システム的に申込者の信用調査を行います。つまり信用調査機関に生年月日、名前、住所等の情報で照会をするのです。もし過去に延滞や債務不履行などがみつかると、信用状態に問題ありとなり、審査落ちとなることがあります。

専業主夫の信用状態は旦那さんの扶養能力次第です。もし年収が低く、勤続年数も低い場合、審査に落ちる可能性があります。クレジットカードのクレジットとは信用という意味ですのでやはり信用に問題のある方にカードが発行されないのは当然といえば当然でしょう。

もし自分名義のカードが取得できない場合は旦那さんの「家族カード」しかありませんね。

上記は基本、専業主婦について書いていますけど、仕事をしている主婦で収入がある方はご自身の信用評価だけでクレジットカードを取得することができます。ただし収入が年収108万円以内など扶養の範囲にある場合はやはり旦那様の信用力が問われることになります。

スーパーのレジの列はどこにつくべきか

最近いろんなところでクレジットカードを使えるようになって便利です。
だから普段あまり現金をもって出かけなくても良いですよね。タクシー、コンビニはもちろん、スーパーで食材を買ってもクレジットカードで払えます。例えば日本人はクレジットカードで800円くらいのものを決済することをちょっと恥ずかしく思っている人も多いかもしれませんが、アメリカへいくとすごく少額でも恥じらいもなくクレジットカードで払いますよね(海外ドラマでそういうシーンがありました)。

なんで、先日、コンビニで雑誌とサンドイッチを買って500円くらいでしたがクレジットカードで払いました。例えば512円とかの場合、600円出して88円のお釣りをもらうより、クレジットカードのほうがはるかに早いです。スマートです。最悪なのが100円玉4枚、50円玉1枚、10円玉6枚に2円とか財布をごそごそやって取り出す。よく年配の人に見かけますが、こういうのはすごくイライラしますよね(後ろに並んでいる人が)(T_T)

夕方スーパーに行くと、買い物かごを持った人が複数のレジのところに並んでいます。どの列が一番早いかを一瞬で判断しないといけません。後ろからどんどんライバルが現れるからです。あ、この列が一番早そうだと並んでみたら、結局は一番遅かったなんてことがあります。

いろいろ分析をしていくと、客が持っている買い物かごの中身の量はもちろんですが、その客が現金で払うか、カードで払うかというのも非常に大きなポイントだということが分かりました。

例えば、A列、B列ともに5人ほど客が並んでいるとします。どちらにつくか?買い物かごの中身はほぼおなじくらいです。でもA列は高齢者が3人。B列はせいぜい30代から40代くらいまでの人。この場合は迷わずB列に並びます。高齢者の人はお金を取り出す動作が非常に遅いからです。

30代から40代の主婦はせっかちな人が多く、さらに小銭をこまかく数えて渡すことに恥じらいを感じている人もいますから、お札をポンと出す人もいます。またクレジットカードを使う人もいますよね。なのでスーパーのレジに並ぶときはお客の年齢層も考慮しなくてはいけません。